花が散るまで

都内某所で風俗嬢してます。

秋休みも明日1日。


このお酒は2018年7月に西日本豪雨時に、酒蔵内で発酵中に、停電の被害を受けたお酒です。

そのお酒は、十分に美味しい、ただ、私達の思う獺祭としての品質基準には届かず、通常の獺祭としては世に出せません。


そのお酒を、できるだけポジティブな形で、西日本豪雨への被害を心配されている皆様の想いに応え、被害を受けた様々な地域のお役に立てるお酒にしたい。


旭酒造のそんな想いに、漫画家の弘兼憲史氏が共感し、弘兼氏の漫画の主人公であり、様々な困難に直面し、それを前向きに乗り越えてきた、島耕作氏を使用し、「獺祭 島耕作」として販売することとなりました。


このお酒については、販売価格である1200円のうち200円をこの度の西日本豪雨で被害を受けた地域への義援金として寄付させていただきます。


獺祭ホームページより抜粋。



お客様から頂いた獺祭

美味しく頂きました。


西日本豪雨災害の被害は

こんなところまで影響していたんですねぇ。


今夜は奇しくも

東京も雨。


今年の夏は、本当に色んな災害被害だらけでした。


もうこれ以上何も無いといいなぁ…

等と思いを馳せつつ。



先ずは乾杯。

(^-^)人(^-^)




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